以下のような悩みや問題点はありませんか?
- 社員はもとより幹部にも会社に誇りを感じていない人が多いような気がする。
- 社員の多くが新しい考え方や提案に対して最初から否定的である。
- 問題を先送りにする社員が多く、そのため行動が生まれない。
- 職する社員には、本音が隠されていて建前的な理由で辞めていく人が多い。
- 特定の人に意見が言えないなど、社内にタブーが存在している。
- 「どうせうちの会社は」、「うちではやっても仕方がない」、「うちでは無駄だよ」など、
あきらめワードをよく耳にする。
- 若手社員に元気がなく、会社の未来を語り合う場面はほとんど見かけない。
- 幹部、リーダーの意思決定のスピードが遅く、失敗を恐れる人が多い。
- 失敗に対して言い訳する、他部署を非難する社員が多い。
- 会社の問題を語るとき、「景気のせい」「社長が元凶」「部下が悪い」といった、
「当事者でない」「他人のせい」にするコメントが多く聞かれる。
いかがでしたでしょうか?
自分の会社は一つも当てはまらないというのならば、あなたの会社は健康体と言えるでしょう。あなたの会社は、きっと業績も順調で、組織が活性化されて、満足のいく結果を出していることでしょう。
逆に、2つ以上当てはまるのなら、あなたの会社は【病んだ組織】の可能性があります。
部下のモチベーションが低い、チーム・組織メンバーがバラバラな感じがする、一体感がないなど組織は様々な問題を抱えています。それらの問題は、あなたの会社が侵されている【病んだ組織】によって引き起こされているのです。
では、いったいこのような【病んだ組織】を治療するため、または【病んだ組織】にならないために予防するには、どうしたら良いのでしょうか?
これはとても難しい問いです。
あらゆる企業が取り組んでいる奥深い問題なのです。
ところが、このような【病んだ組織】を治療し、組織を活性化させる画期的な方法があります。それは以下に紹介する「ビジネスコーチング」の手法です。この方法は現在、現場での多くの経験をベースに体系的なテクノロジーとして確立されてきつつあります。
弊社ビジネスコーチング株式会社は、世界ビジネスコーチ協会(WABC)と連携し、世界の卓越したビジネスコーチが現場で実践し、高い実績を得たテクノロジーをベースにしたコーチング手法を取り入れております。そして、米国で500社を超える実績を持つBusinesscoach.com社と提携しています。
このように日本で唯一この手法を取り入れている弊社では、ビジネスコーチ陣も、企業の大小を問わず120社以上の企業コーチングの実績があります。