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最新セミナー

【対面開催】業務効率を飛躍的に向上させたい人のための
『仕事時短スキル』養成講座

  • 開催日時

    2020年11月30日(月) 13:00~17:00

    セミナーお申し込み
  • 概要

    政府の提唱する働き方改革により、各企業とも労働時間の削減が大きなテーマになっています。

    しかし、労働時間を画一的に短くするというかつての“時短”ではなく、重要なのは、
    業務プロセスの効率化と社員のモチベーションを両立させ、単位時間の生産効率を高めていくことです。

    本セミナーでは、「仕事のスピードアップによる生産効率の向上」に主眼を置き、具体的・実践的な
    手法を講師の体験を交えながら解説します。

  • 対象

    『仕事時短スキル』の向上に関心のある方

  • プログラム内容

    1.はじめに

    2.なぜ仕事の時短が必要なのか

    3.ヒューマンエラーの防止
     (1)ヒューマンエラー(人的ミス)の3分類
       ・認知ミス ・判断ミス 
       ・行動ミス
     (2)ヒューマンエラー(人的ミス)の防止対策
       ・心構え 
       ・ツールの活用

    4.仕事時短術の準備
     (1)仕事の分類
       ・定型業務(ルーチンワーク)
       ・非定型業務
       ・報連相業務(報告・連絡・相談)
       ・企画業務
     (2)仕事の棚卸しシートを作成する(個人ワーク)
     (3)時短できる仕事を考える(個人ワーク)
     (4)仕事時短シートを作成する(個人ワーク)

    5.仕事時短術の実践
     (1)やることリストの活用(アイビーリーの25,000ドルのアイディア)
       ・時間を記録して分析する(ピータードラッカー流時間管理術)
       ・細切れ時間の活用(専用の仕事を用意する)
     (2)フォーマットの活用(仕事を型にはめる)
       ・企画書、報告書、議事録、その他
       ・TTP(できる人のやり方を徹底的にパクる)
     (3)報連相の効率化
       ・結果報告「PREP法(結論・理由・具体例・結論)を使う」
       ・途中経過報告(企画書・報告書は60%の完成時点で報告)
       ・メール連絡(定型文の用意・すぐに返信する)
       ・電話連絡(用件を整理してから電話する)
     (4)すぐに着手する(鉄は熱いうちに打て)
     (5)デッドライン(締切日)を早く設定する
     (6)タイムパフォーマンスの価値観
     (7)自分にしかできない仕事を明確にする

    6.仕事時短術の水平展開
     (1)ベクトルを合わせるための施策
     (2)タイムパフォーマンスの価値観を共有するための施策
     (3)信賞必罰を徹底するための施策

    ※本セミナーは『社内研修』としての開催も可能です。

講師

森 真一 氏 

株式会社ヒューマンパワー・リサーチ

開催概要

開催日時 2020年11月30日(月) 13:00~17:00
開催場所 企業研究会 セミナールーム
〒102-0083 東京都千代田区麹町5丁目7番2号 MFPR麹町ビル 2F [地図]
東京メトロ 有楽町線「麹町駅」1番出口より徒歩5分
JR線/東京メトロ 丸ノ内線・南北線「四ツ谷駅」1番赤坂口または麹町口より徒歩9分
東京メトロ 銀座線・丸ノ内線「赤坂見附駅」D出口より徒歩9分
東京メトロ 半蔵門線・南北線・有楽町線「永田町駅」7番出口より徒歩9分
参加費
(1名様につき)
38,500円(税込)
*当日キャンセルについて*
当日のキャンセルはいたしかねます。
お申込者がご出席いただけない場合は、代理の方にご出席をお願いいたします。
やむをえず当日ご欠席される場合は、資料を送付させていただきますので
未入金の場合も受講料のお支払いをお願いいたします。
主催 主催:一般社団法人企業研究会
共催:ビジネスコーチ株式会社

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